鶏卵汚職,内閣官房の存否応答拒否は不当=総務省審査会

内閣官房が行った存否応答拒否の決定は取り消すべき,との答申が出ました。これは,鶏卵汚職事件で内閣官房に開示請求を行ったところ,内閣官房が存否応答拒否の決定を行ったため,不服審査請求を行っていたものです。

以下,画像にてご紹介。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です